2025年5月19日2ndシングル「GOD_i」がリリースされました。
平野紫耀プロデュース曲カップリング曲「i_DOG」が話題です。
平野紫耀プロデュース曲「i_DOG」は「GOD_i」の逆再生?過去の事を語る?
「平野紫耀プロデュース曲”i_DOG”とは?」
「平野紫耀”i_GOD”について語る」
「2stシングル”GOD_i”の収録曲」紹介します。
平野紫耀プロデュース曲「i_DOG」とはどんな曲なのでしょうか?
平野紫耀プロデュース曲「i_DOG」とは?

「i_DOG」
平野紫耀プロデュース曲
作詞:Number_i/Pecori
作曲:MONJOE/SHUN/Number_i
編曲:MONJOE/SHUN/Number_i
ごりごりのラップとがった曲です。
平野紫耀の低音ボイスが存分に生かされています。
歌詞に過去の事が書かれている?
「i_DOG」は「GOD_i」と鏡合わせのタイトル。
平野紫耀プロデュース曲「i_DOG」について語る

平野紫耀がプロデュース曲「i_DOG」について語りました。
平野紫耀は「岸くんプロデュース曲“GOD_i“」は時間にフォーカスを当てている曲。
平野紫耀は「i_DOG」は「GOD_i」を逆再生して使おうと思った。
「GOD_i」の歌詞にある「振り出しに戻って」からインスピレーションをピックアップ。
「GOD_i」を巻き戻しして1曲にしようってところから巻き戻しというギミックにフォーカスを当てた楽曲。
「僕が経験した中学校2年生ぐらいの話をいれた歌詞になってますね」
「僕自身も振り出しに戻るっていう」
平野紫耀は「岸くんが”GOD_i”を作ってくれたんで、セルフサンプリングをやってみたいな」
と「i_DOG」制作秘話を明かした。
「”歌詞も昔に戻ったらこうなのにな“とかそういう意味も込めた歌詞にした」と振り返りました。
「i_DOG」には、過去を感じるワードが多く入っています。
「金曜の夜」を彷彿させるワードも。
金曜の夜何があった?

2022年11月4日「King&Prince」の平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の脱退発表の日?
平野紫耀主演の「クロサギ」の放送後の突然の3人の脱退発表。
驚き、悲しむファンは多かった。
まさしく金曜の夜でした…。
「その目標に届かなかったことへの悔しい想い?」
「ファンの期待に応えられなかった謝罪?」
前の事務所を脱退するきっかけなのでしょうか?
平野紫耀の脱退の理由は、
「改めて自分の年齢と向き合った時に、海外で活躍できるグループを目指すというのは、そこにグループのそれぞれの活動方針を踏まえた上で全力で取り組んだとしても、もう遅いなと感じてしまい、目標を失い今回の決断に至りました」とコメント。
その際のお辞儀の深さがあまりにも浅く、いつもの平野紫耀のお辞儀の深さを知っているファンは違和感を覚えた。
「King&Prince」時代から平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太を応援しているファンには分かる歌詞になっているのでしょうか。
「i_DOG」は「聴く方のとらえ方次第で色々感じ方が変わる楽曲なのかな」と、平野紫耀は話しました。
「i_DOG」聴いたファンの声は?
「i_DOG」聴いたファンの声は?

『歌詞で本音ぶちまけてくスタイル強気で好き過ぎる』
『平野紫耀の低音がヤバい』
『歌で想いを教えてくれてありがとう』
『分かる人にはわかる曲』
『GOD_iからの逆再生という発想が素晴らしい曲』
『かっこいい曲だけど歌詞読んで涙でてきます』
『紫耀くんの思いしっかり受け止めました』
『自分の心の内を楽曲でiLYsにみせてくれる…まっすぐな紫耀くんが大好きです』
苦悩を感じる歌詞に、「泣けてしまう」との声も。
現在の平野紫耀が、「Number_i」として神宮寺勇太、岸優太と活動している事に感謝する声も多数。
「GOD_i_DOG」は”i”で繋がっている

岸優太プロデュース曲「GOD_i」は、自分自身を信じ未来を願う曲。
平野紫耀プロデュース曲「i_DOG」は、様々な過去があって葛藤、苦悩、覚悟を感じる曲。
「GOD_i」は「i_DOG」と鏡合わせのタイトル。
「GOD_i_DOG」は”i”で繋がっている。
「Number_i」と「iLYs(アイリーズ)」(Number_iのファンネーム)
本音を歌詞にのせた平野紫耀に対して
「Number_”i”LYs」も、強固な”i”で繋がりそうです。
平野紫耀「目標、憧れの人を作らない」
平野紫耀は、「ある意味誰もやっていないことだったりとか、色々もう出ているジャンルの中で色々隙間を見て自分たちだけのものを作りだしたりとかそういうところには憧れがあります」
と語った。
Number_iは「唯一無二の存在」を目指している。
「DOG」は、”犬”以外の意味もあります。
「DOG」とは、ヒップホップ特有の用語で”いい友達””仲間”という意味するスラング。
平野紫耀にとっての「DOG」は、過去の辛い時期を乗り超えてきた神宮寺勇太、岸優太の事を指している?
2stシングル「GOD_i」の収録曲を紹介します。
2stシングル「GOD_i」収録曲紹介

「GOD_i」収録曲紹介します。
「GOD_i」
岸優太プロデュース曲
壮大な世界観を持つ曲。
作詞:Pecori/Number_i
作曲:MONJOE/SHUN/Number_i
編曲:MONJOE/SHUN/Number_i
「GOD_i」のMVでは、逆再生と取り入れるなど「時間」がポイントになっている。
未来への願い事。
「GOD_i」は、自分たちが”神、偉い”ではなくて、自分たちも悩んで答えを探し続けている。
自分それぞれに神様がいることを信じる。
岸優太は「サビが残る、人間味のある歌詞が混ざっていたりこの曲でやる気がでてもらえたら嬉しいな」と話っています。
Psycho
岸優太プロデュース曲
カッコいい曲。
岸優太のセンス才能が爆発しているノリのよい曲。
作詞:KanataOkajima/Number_i
作曲:Number_i
編曲:NEXXT/Number_i
岸優太は「何も考えずになんか自然と首振っちゃうとかそんな気分にできるような曲。
キャッチー性だったり中毒性が皆さんに残ってくれたらいいな」と語りました。
平野紫耀は「また違う「Number_i」の引き出しを感じられる曲だなって思いました」
神宮寺勇太は「自分たちのカップリングの曲の幅を広げてくれるのが岸くんぽい。いろんな曲を聴いているんだな改めてと思った」
ロミジュリ
神宮寺勇太プロデュース曲
おしゃれな楽曲。
心地の良いおしゃれな曲
作詞:Pecori/Number_i
作曲:MONJOE/SHUN/Number_i
編曲:MONJOE/SHUN/Number_i
神宮寺勇太は「ロミジュリはメロウなチルソングになっていて、どんな時に聴いても癒されるし、自然と体が乗ってしまう最高な曲」と話す。
Frisco
神宮寺勇太プロデュース曲
インパクト強めな挑発的な曲。
3人のラップが最高な1曲。
作詞:Number_i/Pecori
作曲:MONJOE/SHUN/Number_i
編曲:MONJOE/SHUN/Number_i
神宮寺勇太は「重めなHIPHOPになっています!どストレートなラップソングになっています!歌詞にも注目」
「トラック自体は、ものすごくシンプルで結構ループされてるんですけどみんなの声を想像しながら、この人の声はココこの人の声はココと想像しながらどんどん簡単に作れてみんなの声が入って完成した曲」と語る。
HIRAKEGOMA
HIRAKEGOMA」は、「Number_i」の1stアルバム「No.I(Deluxe)」収録されている未発表曲。
新しいことへの期待や希望を込めた曲。
疾走感のある曲。
作詞:Pecori/Number_i
作曲:MONJOE/SHUN/Number_i
編曲:MONJOE/SHUN/Number_i
カップリング曲にも、「Number_i」のこだわりが詰まった曲が多い。
誰の犬にもならず、自分を偽らず前に進む覚悟を感じる。
1.「GOD_i」2.「ロミジュリ」3.「i_DOG」収録曲

