平野紫耀インライ「3XL」限定特典サイン執筆!ファンへ愛込める!

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エンタメ

2026年3月6日「Number_i」平野紫耀は、夜8時前頃インスタライブを開催しました。

平野紫耀は、ゲーミングチェアに座りながら、直筆のサインを書きファンとの交流を楽しみました。

ピンク色のペンを振りながらインクを出す。

ファンとの会話を楽しみながらサインを書き進める。

記念すべき1枚目のサインを書いた後にファンに見せる場面も。

平野紫耀サイン書きながらインスタライブ開催

平野紫耀は、「今年の花粉症ほんとヤバい」とファンと会話しながら直筆サインを書いていきます。

「レコーディングが鼻声で、喉もイガイガする」と自身の花粉症事情も話す。

「しゃべりながらサインを書くと間違えそう」

と話しながらさっそく間違えてしまう場面も…。

「紫耀くん可愛いすぎ」の声に、「もう30手前だよ29だよ」と反応します。

「WBC見てる?」の質問に

「見ていないけど名古屋ドームに野球を見に行った事がある」と思い出を話す。

「これがみんなの手に届くんだよねやばいそんなのやったことない楽しいんですけど、心を込めて書くね」

平野紫耀は、なぜ直筆サインを書いているのでしょうか?

平野紫耀はなぜサインを書いている?

2026年4月発売の3rdシングル「3XL」のリリース。

ファンクラブ会員限定の予約販売3形態まとめ買いで、

  • 平野紫耀直筆サイン入りアザージャケット
  • 神宮寺勇太直筆サイン入りアザージャケット
  • 岸優太直筆サイン入りアザージャケット
  • シークレット1種

全4種

抽選で3333名に当たります。

「平野紫耀直筆サイン入りアザージャケット」為に平野紫耀は直筆サインを書いています。

「自分のサインはサインっぽくないところが好き」

「みんなのところにいくんでしょマジ楽しい飾ってくれたりするのかな」

と話しました。

平野紫耀は、

「明日もやっていい?」


「相手してくれる?」

「確約はできないけど・・・」

とファンに呼びかけています。

2026年3月7日も、平野紫耀はインスタライブ開催するのでしょうか?

「3XL」とは?

「3XL」とは2026年4月27日にCDリリースされる平野紫耀プロデュースの楽曲です。

「Number_i」が、表題曲として初めて挑戦した恋愛ソング。

平野紫耀は「この曲の制作にあたり”あえて言葉で説明しすぎないこと”を大切にしたと語っています。

歌詞や演出に”余白”を残すことで、聴く人がそおれぞれの状況や感情を重ね合わせられるよう意図されています。

「Number_i」とは?

Number_i(ナンバーアイ)とは、滝沢秀明が設立した会社「TOBE」所属の
平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の3人によるグループ。

3人は、元ジャニーズ事務所のアイドルグループ「King&Prince」のメンバーとして活動していた。

2023年5月「King&Prince」脱退。元ジャニーズ事務所退所後、2023年10月平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の3人で、「Number_i」を結成。

2024年1月1日に「GOAT」でデビュー。


「Greatest Of All Time」のスラングは「史上最高」という意味。


元日にリリースすると、3日間で1000万回再生を突破。


日本の男性アーティストのデビューシングルとしては、史上最速の記録。

「Number_i」の音楽は、ヒップホップやラップをベースにしたスタイリッシュな楽曲が特徴。


高いダンススキルと表現力を活かしたパフォーマンスは、国内外から高い評価を受けています。

2024年5月に開催された世界最大級の音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」に出演。


2025年6月に開催されたアメリカ・ロサンゼルスで開催された「HEAD IN THE CLOUDS LOSANGELES2025」に出演。


30分の単独ステージを任され観客を魅了。

2025年、spotifyで発表された年間チャートでは、
「国内で最も再生されたダンス&ボーカルグループ」1位

「国内で最も再生されたアーティスト」5位

「国内で最も再生された楽曲・GOD_i」5位

2ndフルアルバム「No.Ⅱ」の総再生数は、累計3億回を突破。


2024年「第75回紅白歌合戦」初出場「GOAT」披露


2025年「第7回紅白歌合戦」2回目「GOD_i」披露

2026年1月29日平野紫耀プロデュース曲「3XL」全世界配信リリース


2026年2月5日アメリカ拠点とするタレントエージェンシーWMEとエージェント契約を結ぶ

2026年4月27日3rdシングル「3XL」発売

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