瀧内公美は、2026年4月から放送される新ドラマ「LOVED ONE」で、ディーン・フジオカのバディ役に抜擢されました。
瀧内公美は、卓越した演技力と圧倒的な存在感で魅了する実力派女優です。
「LOVED ONE」はラブストーリー?
「LOVED ONE」はミステリー?
瀧内公美の役柄は、猪突猛進タイプのコミカルな役?
「LOVED ONE」はヒューマンミステリー

「LOVED ONE」は、ディーン・フジオカ主演の新感覚の法医学ヒューマンミステリー。
天才法医学者の水沢真澄(ディーン・フジオカ)は、法医学専門チームの桐生麻帆(瀧内公美)とバディを組み、死因不明の遺体と向き合う中で、隠された真実とその人が生きた証を解き明かす。
厚生労働省主導で法医学専門チーム・MEJが始動。
早速現場からの連絡を受けた真澄と麻帆が向かったのは、17歳の少年が倒れていた水深40cmの池。
刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加は、他殺と判断するが、真澄の判断で遺体を解剖。
瀧内公美は、MEJのセンター長・桐生麻帆を演じます。
桐生麻帆は、法医学や事件捜査にはほぼ素人の官僚で、天才法医学者・水沢真澄(ディーン・フジオカ)と衝突しながらバディになっていく物語。
“遺体”を単なる対象ではなく「誰かに愛されていた存在」として扱う視点がタイトルに込められています。
瀧内公美は「LOVED ONE」出演の意気込みを語りました。
瀧内公美「LOVED ONE」意気込みを語る!

瀧内公美は、「麻帆は、官僚として”これからバリバリやっていくぞ!”と意気込んでいた矢先、法医学という畑違いの部署に追いやられ、責任ある立場を背負わされてしまう」
「その上、真澄先生に散々振り回されることになります(笑)女性官僚と聞くと、颯爽としたキャリアウーマン的なイメージを持たれるかもしれませんが、麻帆は猪突猛進タイプでちょっとドジ」
「人間味あるかわいらしい女性なので、オンとオフをしっかり切り替えながら皆さんに愛してもらえるキャクターにしていきたい」
と意気込みを語りました。
ドラマ「LOVED ONE」主な登場人物は?
「LOVED ONE」主な登場人物は?

水沢真澄(ディーン・フジオカ):変わり者の天才法医学者。
桐生麻帆(瀧内公美):官僚を志し厚生労働省に入省、突然MEJセンター長に大抜擢。
本田雅人(八木勇征):死後画像診断を専門とする法医学者。
高森蓮介(綱啓永):臨床法医学専門の法医学者。
松原涼音(安斉星来):法歯学・骨学専門の法医学者。
吉本由季子(川床明日香):数字だけを信じる孤高の検査技官。
篠塚拓実(草川拓弥):麻帆の後輩でありパートナー。
堂島穂乃果(山口紗弥加):敏腕刑事。
瀧内公美は、役柄に対してインスタグラム投稿しました。
瀧内公美インスタグラム投稿

4月8日(水)夜10時からスタート
フジテレビ新水曜ドラマ『LOVED ONE』に出演いたします。
厚生労働省、官僚、桐生麻帆を演じます!
猪突猛進で少しドジで人情味がある、麻帆さん。コミカルでPOPな部分もあり、現場では笑いが絶えず、とても豊かな日々を過ごしています。
ぜひお楽しみに~♡
と、投稿しました。
ファンからは?

『ディーンさんとの共演楽しみにしていまーす』
『コミカルな姿楽しみにしています』
『ヒロイン役抜擢おめでとうございますこの舞台がさらなる飛躍の足がかりとなりますように』
『公美さんの演技大好きなので楽しみにしています』
『公美さんのコミカル大好きです4月が待ち遠しい』
瀧内公美の2026年春からの新ドラマを楽しみにしている声が多数寄せられました。
そんな瀧内公美は、主演作品が多数あります。
瀧内公美主演作品を紹介します。
瀧内公美主演作品紹介!

2014年映画『グレイトフルデッド』で初主演。
2016年『夜、逃げる』
2017年『彼女の人生は間違いじゃない』
2017年『#セルおつ』
2019年『21世紀の女の子』
2019年『火口のふたり』
2020年『21世紀の女の子「Mirror」』
2020年『蒲田前奏曲第3番「行き止まりの人々」』
2021年『裏アカ』
2021年『由宇子の天秤』
2025年『奇麗な、悪』
瀧内公美は、高い演技力でその場の空気を一変させる実力を持っている女優です。
瀧内公美は、数々の賞を受賞しています。
そんな瀧内公美の受賞歴を紹介します。
瀧内公美受賞歴紹介!

全国映連賞女優賞『彼女の人生は間違いじゃない』
第27回日本映画プロフェッショナル大賞新人女優賞
『彼女の人生は間違いじゃない』
第41回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞『火口のふたり』
第93回キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞『火口のふたり』
第20回ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア国際映画祭最優秀女優賞『由宇子の天秤』
2021年度全国映連賞女優賞『由宇子の天秤』
第31回日本映画批評家大賞主演女優賞『由宇子の天秤』
第31回日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞『由宇子の天秤』
第17回TAMA映画賞最優秀女優賞
『敵』『レイブンズ』『奇麗な、悪』『ゆきてかへらぬ』『国宝』『ふつうの子ども』
第38回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞助演女優賞
『国宝』『ふつうの子ども』『宝島』『敵』『レイブンズ』
瀧内公美の演技は内面的な深みを評価され、多くの賞に輝いています。
『火口のふたり』での体当たりの演技、『由宇子の天秤』で見せた緊迫感など役に対して命がけで挑むストイックな姿勢が評価されています。
瀧内公美は、多くの出演作品があります。
瀧内公美出演作は?

映画
2012年『エクソシストを探せ』
2012年『消しゴム屋 3D』
2013年『さよなら渓谷』
2013年『牙狼外伝桃幻の笛』
2013年『SHORT MOVIE CRASH 2013 1st Crash「ノアの箱車」』
2014年『グレイトフルデッド』
2015年『ソレダケ / that’s it』
2015年『BAR神風〜誤魔化しドライブ〜』
2016年『夜、逃げる』
2016年『日本で一番悪い奴ら』
2016年『闇金ウシジマくん Part3』
2017年『ブルーハーツが聴こえる「人にやさしく」』
2017年『彼女の人生は間違いじゃない』
2018年『ここは退屈迎えに来て』
2019年『21世紀の女の子「Mirror」』
2019年『火口のふたり』
2019年『ユンヒへ』
2020年『カゾクデッサン』
2020年『蒲田前奏曲第3番「行き止まりの人々」』
2020年『アンダードッグ 前編・後編』
2020年『花束みたいな恋をした』
2020年『裏アカ』
2021年『由宇子の天秤』
2023年『かぞく』
2025年『敵』
2025年『ゆきてかへらぬ』
2025年『奇麗な、悪』
2025年『レイブンズ』
2025年『国宝』
2025年『ふつうの子ども』
2025年『宝島』
ドラマ
2014年『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』第5話
2015年『ブサイクの神様』
2015年『美女と男子』第9話 – 第15話
2015年『ブスと野獣』第4話
2016年『ワカコ酒 Season2』第8話
2016年『ゆるい』第5話
2016年『とげ 小市民 倉永晴之の逆襲』
2017年『ラブホの上野さん』第2話
2019年『凪のお暇』
2020年『恋はつづくよどこまでも』
2020年『恋する母たち』
2020年『共演NG』
2020年『岸辺露伴は動かない』第3話
2021年『さまよう刃』
2021年『ドラマまちゃみ』「メレンゲの気持ち」最終回内ドラマ
2022年『邪神の天秤』
2022年『持続可能な恋ですか? 〜父と娘の結婚行進曲〜』
2022年『大奥』
2023年『リバーサルオーケストラ』
2023年『サ道 2023SP』
2023年『大豆田とわ子と三人の元夫』
2024年『新空港占拠』
2024年『光る君へ』
2024年『ブラックペアン シーズン2』第6話
2025年『クジャクのダンス、誰が見た?』
2025年『あんぱん』
2025年『放送局占拠』
2025年『ドラマ10 シバのおきて〜われら犬バカ編集部〜』
2025年『夜の道標 -ある容疑者を巡る記録-』
2026年4月8日から『LOVED ONE』放送スタートします。
瀧内公美は、桐生麻帆役で出演します。
凛とした美しさを持つ瀧内公美の猪突猛進タイプのちょっとドジなヒロイン役に、期待が高まります。
瀧内公美のプロフィール紹介します。
瀧内公美プロフィール紹介!

【生年月日】1989年10月21日生まれ
【出身地】富山県高岡市
【身長】167cm
【血液型】AB型
【星座】てんびん座
【学歴】高岡市立高岡西部小学校、大妻女子大学
【資格】教員免許
【趣味】山登り、ハイキング、落語鑑賞、コーヒードリップ

